非圧縮性流体

前回、かなり雑にやってしまった、時間項の離散化をしっかりとTaylor展開を使ってやっていこうと思います。

前回、こんな感じで近似する3通りが考えられるといったと思います。それぞれ、名前としてはこんな感じです。